太平洋マルシェ〜楽市楽座〜

マーケットでなく、マルシェが村を造る。繋がる事、語り合う事が大事。

 

(マーケットとは、流通を外注している市場。マルシェは地産地消、手作り市、自由市、アースデーマーケット、オーガニックマーケット)

 

 

『ドライブイン太平洋』
http://ssp-taiheiyo.com/ 

とりあえず年内に一回、興味がある人、告知の方法等を含めて、一度、本番をしてみたい 
★2011年12月10日(sat)、11(sun)日 

太平洋の営業時間am7:30からpm7:00 


受け皿、器を用意しました。 
得意分野でのデコレーションをお願いします。 

〜人が集まれば『市』が立ち、人が集まれば『座』が始まる。『楽市楽座』 

『太平洋マルシェ〜楽市楽座〜』 

★イメージ。 
〜地元の無農薬・有機農業のお百姓さん来ていたり。 
〜美味しい。楽しいお店や小店がたくさん 
〜オーガニックなお菓子や、雑貨や加工品、保存食。 
〜手作り、リサイクル、リメイクル!!! 
〜マッサージ、ヨガ、ワークショップ。 
〜EM石けん造りのワークショップ 
〜あるスペースでは上映。 
〜あるスペース子供部屋。 
〜音楽、DJ、ライブ。紙芝居。大道芸。 

インターネットでUstreamなどで配信をしてもいい。 

九州島の東海岸。から本州島の東海岸へ。。。 
そろそろ寒くなるフクシマへ、温かいメッセージを送ろう!なんて事も出来ます。 

『提案型』 

すべてこれだと思います。

 

★LOVE&RICE(愛は米です。)

 

自給率の高い地域。100%を越す地域。

例えば、九州島は自給率120%、宮崎は280%

こういう地域、スーパーで売っている米は一年中、地域の米を売っていて欲しい。

こういう地域、飲食店で調理される米は一年中、地域の米であって欲しい。

並べる事さえなくなる。安いからいいより、地域のもの、旬のものが食べたい。

持ってくるだけで放射能を撒き散らす物質を地域に持ち込んで欲しくない。

 

そして、それが当たり前という空気を、常識を作りたい。

 

これが『放射能汚染』と『TPP』を防ぐ皆の意識の入り口だと思います。

グローバリゼーションに対向するには、皆の意識改革が必要。

グローバリゼーションより、ローカリゼーション。。。

 

和を背負う。和・背負い。日本を背負う。わっしょい。

 

『国を越える』〜正木高志さんの言葉がエネシフ巡礼から耳に残っています。

 

嗚呼、国に任せすぎたなあ。と最近、日々、思います。わっしょい。

LOVE&PEACE。LOVE&NICE。LOVE&RICE。

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